2009年02月16日

DVD『レイダース/失われた聖櫃(アーク)』

原題『Raiders of the Lost Ark』
1981年 アメリカ
監督:スティーヴン・スピルバーグ
出演:ハリソン・フォード、カレン・アレン、ジョン・リス=デイヴィス、デンホルム・エリオット、ポール・フリーマン、ロナルド・レイシー他

うひゃあハリソン若いw いやーなんか基本って感じですね^^ 楽しい。テーマ曲を聞くだけでワクワクします。初っ端から死線かいぐぐりまくりですが、ハリソンは不死身なので大丈夫です。ハラハラしないわけじゃないけど、蛇が嫌いってのには同意w 1匹だけでもイヤンなのに、あんなに大量に沸いてたら失神するって普通><; インディ強いよインディ。でも蛇嫌いなのにムチ使うってのはなんでかなぁ。第3作で解明されるらしいので期待。マリオンも相当肝が据わってるよね。かっこいい女っていいよね! 主に酒に強いあたりが! ていうかハリソンには「博士」っていう身分がビタイチ似合ってないと思うんだけどアタシだけ? こーゆー「実は裏の姿があるひと」ってスーツ姿のときだけ眼鏡かけるパターン多いよね。なんで? クラーク・ケントなら昼間も裏の顔を晒してるからアリだけど、ジョーンズ博士は裏の顔って知られてないよね? 気にしたら負け?

posted by のりすけ at 15:36| 群馬 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DVD『ディボース・ショウ』

原題『Intolerable Cruelty』
2003年 アメリカ
監督:ジョエル・コーエン
出演:ジョージ・クルーニー、キャサリン・ゼダ=ジョーンズ、ジェフリー・ラッシュ、セドリック・ジ・エンターテイナー、エドワード・ハーマン、ポール・アデルスタイン、リチャード・ジェンキンス、ビリー・ボブ・ソーントン他

原題を訳したら「堪え難い残酷さ」だそうな。「ディボース(Divorce)」の意味は「離婚」。なんで一般的でない英単語を邦題に持ってくるのか謎w とりあえずマリリンすっげえな。ちょっと見習いたいくらいw あのド田舎男は仕込みなんだよな。すっげえ。マイルズさんはそんじょそこらのサラリーマンより確実に儲けてるだろうけど、仕返しだけのためにそこまでやるかねぇ^^; つか金持ちレックスさんは首まで担保に埋まってて婚前契約してないのに、なんで浮気すんのかねw と思ったのはアタシだけではあるまい。あの面白証人、アタシにも男紹介してくんねーかなw しかし法律用語とか難しい単語がいっぱい出てくるし、コメディな割に笑いどころが少ない気がする。たぶん言葉遊び的な要素もあるんじゃないかと思うんだけど、上級者向けすぎてついてけないのかしら。字幕が。いや、アタシが英語がもっとできればっていうアレもあるけど。

posted by のりすけ at 15:34| 群馬 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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