2009年02月06日

DVD『ボビー』

原題『Bobby』
2006年 アメリカ
監督:エミリオ・エステヴェス
出演:ハリー・ベラフォンテ、ジョイ・ブライアント、ニック・キャノン、エミリオ・エステヴェス、ブライアン・ジェラーティ、ローレンス・フィッシュバーン、ヘザー・グラハム、アンソニー・ホプキンス、ヘレン・ハント、ジョシュア・ジャクソン、デヴィッド・クラムホルツ、アシュトン・カッチャー、シャイア・ラブーフ、リンジー・ローハン、ウィリアム・H・メイシー、スヴェトラーナ・メトキナ、デミ・ムーア、フレディ・ロドリゲス、マーティン・シーン、クリスチャン・スレーター、シャロン・ストーン、ジェイコブ・ヴァルガス、メアリー・エリザベス・ウィンステッド、イライジャ・ウッド

いろんなひとたちがいろんな思いを抱えて、ケネディの言葉を聴く。いい方に向かうかも、向かいそうだ、と思った矢先に悲劇に襲われてしまう。巻き添え多すぎです;; 戦争に行かずに済んで命が助かったはずのイライジャ=ウィリアムが重症っぽいのでアタシもギャアアって言いそうになったw エドワードさんがいいひとで感動した。ホセかわいいよホセ。ティモンズさんはいろいろ考えを改めてるのに、それでもクビなのかね。けっこういいやつじゃないのよねぇ。一流ホテルに勤めてるだけのことはあるよ、と思ったのに。つかポールが見た目のわりに若すぎるw 支配人?のくせに悪い意味で元気良すぎである。ケネディだけ本物? 映像使ってるぽいね。周りのひとたちの物語って、事実に基づいてるのかな。関係ないのかな。群像劇っつーと別々の登場人物が所々関わりをもったりするシーンがあることが多い気がするけど、これはあんまりないですな。だからいいのかな。いやなんとなく。

posted by のりすけ at 14:26| 群馬 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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