2009年02月13日

DVD『ラッキーナンバー7』

原題『Lucky Number Slevin』
2006年 アメリカ
監督:ポール・マクギガン
出演:ジョシュ・ハートネット、ブルース・ウィリス、ルーシー・リュー、モーガン・フリーマン、ベン・キングズレー、スタンリー・トゥッチ

役者陣が豪華すぎてちょっと引いたのはアタシだけか。そうか。スレヴン君はボケーっとした感じでいながら怖い人に会ってもどこか余裕があったのよね。展開は読めなかったけどw 最後に突然キレが良くなってびっくりした。キレのいいジョシュも好きだ! なぜならイケメンだから! 肉体はあんまりそそらないけど。20年前のブルース・ウィリスは長髪だったのか(違)。キモイ。このオッサンがスレヴン育てたのか。利害が一致してたのか? そゆ話、映画の中にあった? 最後の方は酔っ払っちゃって記憶が曖昧なのー(;´∀`) ハイあとでもっかい観ますorz けっこう2人の息が合っててちょっと異様だけどスタイリッシュ!って思いました。なぜならジョシュがイケメンだから。そういえば斜に構えてないブルースを見るのが珍しい気がするんだけど。気のせいですかそうですか。あとルーシー・リューがイマイチ美人に見えません。たぶん頬骨のせい。それにつけてもお友達のジェイク・ギレンホール似の彼(名前忘れた)がカワイソウ。あ、リンジーもかわいそうか・・・単なる巻き添えだもんなぁ。スレヴンも一般人じゃないってことか。うーん、イケメンなのにもったいない。

posted by のりすけ at 14:20| 群馬 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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