2009年02月16日

DVD『ディボース・ショウ』

原題『Intolerable Cruelty』
2003年 アメリカ
監督:ジョエル・コーエン
出演:ジョージ・クルーニー、キャサリン・ゼダ=ジョーンズ、ジェフリー・ラッシュ、セドリック・ジ・エンターテイナー、エドワード・ハーマン、ポール・アデルスタイン、リチャード・ジェンキンス、ビリー・ボブ・ソーントン他

原題を訳したら「堪え難い残酷さ」だそうな。「ディボース(Divorce)」の意味は「離婚」。なんで一般的でない英単語を邦題に持ってくるのか謎w とりあえずマリリンすっげえな。ちょっと見習いたいくらいw あのド田舎男は仕込みなんだよな。すっげえ。マイルズさんはそんじょそこらのサラリーマンより確実に儲けてるだろうけど、仕返しだけのためにそこまでやるかねぇ^^; つか金持ちレックスさんは首まで担保に埋まってて婚前契約してないのに、なんで浮気すんのかねw と思ったのはアタシだけではあるまい。あの面白証人、アタシにも男紹介してくんねーかなw しかし法律用語とか難しい単語がいっぱい出てくるし、コメディな割に笑いどころが少ない気がする。たぶん言葉遊び的な要素もあるんじゃないかと思うんだけど、上級者向けすぎてついてけないのかしら。字幕が。いや、アタシが英語がもっとできればっていうアレもあるけど。

posted by のりすけ at 15:34| 群馬 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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