2006年02月20日

劇場『ウォーク・ザ・ライン』

監督:ジェームズ・マンゴールド
キャスト:ホアキン・フェニックス、リーズ・ウィザースプーン他
ジョニー・キャッシュというアメリカのミュージシャンがすごかったらしい、という映画。ジューン・カーター役のひとが微妙でした。おでこのシワとか。まぁ、ホアキン・フェニックスもどうかと・・・特に眉毛が(言いがかり)。あと左肩の形がちょっと変に見えたんだけど。気のせい? ストーリーの方は『Ray』さながら、というかお約束のドラッグ・女・酒、最後に色々解決してみんなハッピーになりました、ってやつ。ホアキンが最初の方で喉を披露するシーンは「をいをいダイジョブか?」って思ったけど、まぁなんとかやりおおせて良かったね。ってゆーかあんなストーカー男にしつこくつきまとわれて、しまいにゃステージ上とゆー引っ込みのつかない場面で求婚なんかされちゃった日にゃあアタシなら絶対、色んな意味で再起不能にしてやるのに、なんつぅかジューンさんは本当に天使のようなひとだったのだなぁ、と思った。
posted by のりすけ at 13:54| 群馬 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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