2006年03月28日

DVD『ニューヨーク・ニューヨーク』

1977年
原題『New York, New York』
監督:マーティン・スコセッシ
出演:ライザ・ミネリ、ロバート・デニーロ他
ロバート・デニーロはやっぱりイイ男だ。けど、とにかくその押しの強さってゆーかストーカーっぷりは気持ち悪すぎる。フランシーヌさんも嫌なら嫌でハッキリキッパリ張り手のひとつもくれてやればいいのに、てゆうかアタシなら絶対ボコってる。イイ男だからって何もかも言いなりになっちゃうなんて。っつっても60年前ならしょうがないんかなぁ。強引に結婚してくれ〜してくんなきゃ死ぬ〜とかゆって口八丁手八丁で手込めにした挙句子供ができたら仕事できませんじゃあ使い物になんねーよバイバーイ。って貴様は市ね。いっぺん視ね。アタシだったら男として再起不能にしてやるところだ。『ウォーク・ザ・ライン』のヒロインしかり、成功者の影には薄幸(?)な妻が居たのですな。で今回は劇場じゃなくておうちで飲みながらだったので「おまえら馬鹿か! 馬鹿だ! 馬鹿!」などと叫びまくってストレス解消すっきり爽快。おかしいな、そーゆーつもりぢゃなかったんだけど。

posted by のりすけ at 22:56| 群馬 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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