2006年07月02日

DVD『007 ドクター・ノオ』

1962年
原題:『007 Dr. No』
監督:テレンス・ヤング
原作:イアン・フレミング
出演:ショーン・コネリー、ウルスラ・アンドレス、ジョゼフ・ワイズマン他
四十有余年前のショーン・コネリー(当時32歳)をたっぷり鑑賞させていただきました。「ゑ?誰?」っていうくらい若い顔にビックリしたんですが、まぁ(主に眉毛が)動いてるのを見るとちゃんとショーン・コネリーですね(;´Д`) ダンナは「今のほうがカッコイイ」とか言っちゃってましたがw 若さを取るか貫禄を取るか、ってとこかしら(勿論、どっちも取れないけど)。そんなワケでストーリーとか編集のアレ加減とかはわりとどうでもよくて、やっぱ『ジェームズ・ボンド』のキャラクターが良いんですね。パリっとしてさり気なくて、イイ匂いがするんですってよw しかも殺し屋って。惚れない方がおかしい。たぶん。きっと。まぁいいや。

posted by のりすけ at 16:47| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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