2006年07月14日

DVD『隣人13号』

2005年
監督:井上靖雄
原作:井上三太
出演:中村獅童、小栗旬、新井浩文、吉村由美、他
原作の漫画は読んでませんが、スゴイ物語ですね〜。まーなんつうか気持ち悪い映画でした(褒め言葉)。獅童くんも言ってたけど、「オススメしません」(褒め言葉)。R-15ですが性的描写というよりは(あるにはあるけど)、単にグロいです(褒め言葉)。アレがあんなんなってんのとか、うきゃーーー!!って村崎くんが叫びたくなっちゃうのも分からんでもない(褒め言葉)。ところで映画とはまったく関係ない話になっちゃって申し訳ないんですが、俳優や監督なんかが立って並ぶ場面って、まぁアタシは特典映像でしか観たことないんですけど、そこでそのぅ、なんですか、身長が気になるのはアテクシだけでしょうか。小栗くんが中村くんよりちょっと背が高くてシビれました。いや、厳密に言うとどっちも射程範囲外なんだけどさ(何様)。やっぱ背は高い方がいいし。まぁイイからといってどうというワケでもないんデスガ。ごめんなさい。えーと、映画を先に観て原作を読みたくならないというのはなんでかしら。なんでか“ドラゴンボールの実写映画化が待ち遠しいなぁ”と思いましたマル

posted by のりすけ at 00:15| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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