2006年08月28日

DVD『スーパーマンV/電子の要塞』

1983年
監督:リチャード・レスター
出演:クリストファー・リーヴ、リチャード・プライアー、アネット・オトゥール、マーゴット・キダー、ジャッキー・クーパー
クリプトナイトの分析で、「Unknownってナンダヨ。じゃあタールにでもしとけ」とかいうシーンで記憶が蘇ってきた。そうだよな、地球にはこのクリプトナイトもどきしか無いはずだよね。ガス・ゴーマンってレックス・ルーサーよりもすごいんじゃね? 野心がないだけで。禿げオヤジはまんまとこのクリプトナイトもどきを流用したわけだ。で、この緑色のカタマリをもらったスーパーマンですが、なんか性格が変わったみたいですね。ていうか「スーパーマンの力」は失くしてないですよね。『リターンズ』とは設定が違いますね。なんででしょう。つかカタマリもらってから、別に持ち歩いてるワケぢゃないよね。ドコに置いてるか知らんけど、一旦触ったらしばらく影響を受け続けるのか? なんか『リターンズ』での扱いがぜんぜん違いすぎて困っちゃいますね。クリプトナイトもどきが登場しました、というところだけ拾ってストーリーは捨てたのか。あ゛ーロイス・レイン以外の女性と仲良くなっちゃうのは困るからか?w ともあれ目付きが悪くなって髭が濃くなった(これが謎)クリストファー・リーヴはカッコよくない。ということはブランドン・ラウスのそれだって観たくない。従って、そうならない設定にした・・・いや、違うか。ヒゲ面の方のスーパーマンをやっつけちゃったから、効果も変わったんだ。そうかそうかー。<ホントかどうかは分かりません

posted by のりすけ at 11:21| 群馬 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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