原題:『The Living Daylights』
監督:ジョン・グレン
出演:ティモシー・ダルトン、マリアム・ダボ、ジョー・ドン・ベイカー他
4代目ボンド、、、ニヤけた口元が好きになれない(;´Д`) 普段は仏頂面で、女をだまくらかすときだけニヤけるってーのがアレなんぢゃないんかね。仕事中とかニヤけないだろ普通。でもニヤけてるくせにロジャー・ムーアほどエロエロな雰囲気がありません。何故でしょう。若い分カラダ使ってがんばっているようですがw 怒った顔だけはすごくカッコイイ。で、ストーリーはあんがい面白かった。相変わらず複雑で微妙についてけなかったけど、なんだか面白かった。Q特製のハイテクアストンマーティンがまた大活躍ですが、最後はやっぱりぶっ壊しちゃいます。ボンド君にもってかれるとたいがい壊されるのでQは怒っているよーですが、ああゆうのって作るだけで楽しいからね(;゚∀゚) いいんだよねきっとね。イギリス国歌とか正直知らないので口笛吹かれても、それもほんのさわりの2,3音だけじゃあ、ケムリが出るのか爆発すんのか違いがサッパリわかんねかったのはアテクシだけでしょうかw つぅか音程やテンポを間違ったりしたらダメですとかゆって何度もやり直すボンド君の姿を想像したらちょっと吹いた。

