2007年08月05日

DVD『ジョー・ブラックをよろしく』

1998年 アメリカ
監督:マーティン・ブレスト
出演:ブラッド・ピット、アンソニー・ホプキンス、クレア・フォラーニ、ジェイク・ウェバー、マルシア・ゲイ・ハーデン、ジェフリー・タンバー他
あれを思い出した。ニコラス・ケイジが天使でメグ・ライアンがヒロインの、『シティ・オブ・エンジェル』。お迎えするのとか一緒だし。なんつうかその人ならざる存在が人間に興味を持って実際に人間になっちゃうとか、その辺の説得力がジョー・ブラックには微妙に足りない気がした。単なる興味でひと一人殺しちゃったってワケ? で良いもん見せてもらったっつって何事もなかったかのよーに生き返らせちゃうワケ? 彼の人生台無しでしょーが。つぅか冒頭でいきなりリアルな交通事故シーンを見せられてさあ、少なからずアタシはショックを受けたデスヨ。心臓の弱い人やお子さまに見せちゃまじーんじゃね? R-12とかじゃなくていいの? もう勝手すぎるっつーか、何様? あ、死神様か。でもアンソニー・ホプキンスが相変わらず良い演技なのでオッケーです。こおゆう渋いおやぢ、イイよねぇ。ただビルは語りすぎだけどw 時間がないからいいんかなw ブラッド・ピットも肉体が美しいから好きです。ああ好きだとも。肉体が。

posted by のりすけ at 21:57| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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