2007年08月07日

DVD『グッド・ウィル・ハンティング』

1997年 アメリカ
監督:ガス・ヴァン・サント
出演:ロビン・ウィリアムズ、マット・デイモン、ベン・アフレック、ステラン・スカルスガルド、ミニー・ドライヴァー他
マットとベンが脚本を書いてアカデミー賞・ゴールデングローブ賞をとっちゃったとゆう感動作。いやあ泣けた。思い出し泣きできるくらいイイハナシデスネー。個人的には、幼い頃虐待を受けたせいで心を閉ざしてしまったひとや、心を閉ざしている状態、というのがよく分からないので何とも言えない部分があるんですが、アメリカってカウンセラーが多いよね。多いっつぅか、カウンセリングを受けましょうっていうのが日本人の感覚よりかなり普通だよね。心の病→精神異常→普通じゃない→みんなに嫌われる、みたいなのがあるもんね、日本人には。こんだけ自殺者が増えても、まだ意識がおっつかないってことなんかねー。「普通」って普通に使ってるけどw じゃあ普通ってなんだよ、って話だよなw あと個人的にはミニー・ドライヴァーはヒロイン役よりもボケ担当の方が好きです。たぶん一番新しい『オペラ座の怪人』のせい。

posted by のりすけ at 22:06| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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