2008年03月12日

DVD『グッドモーニング、ベトナム』

1987年
監督:バリー・レヴィンソン
出演:ロビン・ウィリアムズ、フォレスト・ウィッテカー、チンタラー・スカパット、ブルーノ・カービイ、ロバート・ウール、J・T・ウォルシュ、リチャード・エドソン他
予想通りロビン・ウィリアムズが大変面白いことになってる面白映画なんですが、戦争の悲惨さとか戦争をやってる国家のズルいところとか“自由の国”が聞いて呆れるとか、そーゆーメッセージは容易に読み取れます。正直ロビンさんの言ってるジョークとか(字幕読んでも)半分も分かんないんだけど、なんか面白いんだよね。なんだろねアレ。まさしくエンターテイナーってやつなんだべか。たまたま友達になっちゃった現地人がテロリストで何故か命の恩人って話できすぎなんですが、どこまでホントなんですかね。つかアメリカ人て親切の押し売りが好きなのかな。それとも上から目線でなんでも言いたいだけなのかな。単によその国へ行って“ぶっぱなす”のが好きなのかな。いい加減にしろよな。

posted by のりすけ at 20:58| 群馬 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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